現在販売中のソフト一覧(活用法)


近藤です。

今日はセミナーや飲み会でよく聞かれる

記事作成ツールって今も使えんの?
あのソフトって今、買えんの?

といったことについて記しておきます。



※うちで売っているソフトウェアに興味が
ない方はスルーで大丈夫です!

SeeYou(≧∀≦)




2016年12月現在売っているソフト


2016年12月現在で

販売しているソフトウェアは以下になります。

ゴーストリライター3
Cワード通常版
CワードEX
Pブースト

詳しく説明します。




ゴーストリライター3


価格:14800円(通常版)

販売ページはこちら

内容:
ジャンルごとの記事を吐き出すソフト。

文章を組み替えて生成する仕組み。

組み替えていても8割ぐらいは日本語が
通る。



使い方:

バックリンクサイトの記事として利用します。

脱毛のサイトから脱毛のサイトに。

酵素のサイトから酵素のサイトに。

そんな感じでリンクを貼るわけですね。



で、

これもよく聞かれる

今時組み換え記事からリンク張ってペナルティ
にならないの?

と聞かれれば、

いつかなるかもですが、
多分、余裕でまだ大丈夫だと思いますよ。

と今でも答えます。



というのも、

2016年9月から11月の手動ペナルティは

人間が書いたバックリンクサイトでも、
機械で作ったバックリンクサイトでも、

関係なく来ましたんで。



どーせ人が書いてもペナルティが来るなら、
楽して機械で作っときゃいいんじゃね?

その方が数作れるんじゃね?

浮いた時間でメインサイトをちゃんと作った方
が今は上がるんじゃね?

というお話です。



事実、

今はメインサイトをある規則に沿ってテコ入れ
する方法が順位が上がります。

その方法を書くと、

それだけでメルマガ3通分ぐらいになるので
また新年にでもお話しますが、

まとめておけば、

バックリンクはツール記事が原因でペナルティ
が来るわけじゃないと思いますよ、

というお話です。




Cワード通常版


価格:14800円(通常版)

販売ページはこちら

内容:上位サイトの共起語構造を元に
ボリュームのある記事を生成するソフト。



使い方:

メインサイトの初期の記事として貼り付けて
とりあえずサイトをアップする。

で、

順位が上がったら貼り付けた記事を
削除して自分のコンテンツに差し替える。

そうやってとりあえずサイトのあたりを
見るために使う記事を吐き出すイメージ。



上位サイトの共起語群
文章ボリューム

で、今現在も普通にいい順位まで上がります。

(勿論、キーワードによります)

結果、当たりのドメインを見つける作業にも
使えます。



※ただし、

ゴーストと違い、

吐き出される記事は日本語として意味が
通らないため、まぁまぁ大きいワードで上位に
来てしまうと目視されて飛ばされます。

逆に言えば

それだけ大きいワードでも上がってしまうこと
もあるということですね。

勿論、私も片山も今でも使っています。




CワードEX


価格:29800円(通常版)

販売ページはこちら

内容:Cワードの上位版。

Cワードの機能に関連語句で一気に
数百記事を吐き出せる機能をつけたもの。

※もっと詳しい違いは販売ページに乗せて
あります。



使い方:

上位サイトの共起語構造
文章ボリューム

を含む関連語句で「1000記事レベル」の記事を
生成しキーワード収集を行うイメージ。

自分が攻めているジャンルのキーワードを
集めたら

個別記事にするもよし
バックリンクにするもよし。

アクセスが来るキーワードを探すだけの
ソフトなので使い方は自由。



特にサーチコンソールとの相性がいいので、
そのあたりの使い方も含めてマニュアルが
付属しています。

キーワードを集めたい人はどうぞ。

これも今でも普通に使っています。




Pブースト


価格:14700円(通常版)

販売ページはこちら

内容:

ペラページを異なったサーバーにFTPで一気に
上げるソフト。



使い方:

ペラサイト量産なので例えば、
同じキーワードについて書かれた記事で
一気に複数ドメイン上げることで

どのドメインが強いか?

の選定を簡単に行うことが可能。



最近は中古ドメインを100個取得。

アクセス解析だけ入れてサーバーにアップ。

順位がいいドメイン
アクセスが来ているドメイン

そういったドメインから優先して使う。

こんな使い方をしています。

※最近アクセス解析が使えなくなったっぽい
ので何か他基準も考えないとダメですが)




まとめ


簡単に書くと

ゴースト
バックリンク記事用

Cワード
初期サイト用

CワードEX
キーワード収集用

Pブースト
ペラページ量産、ドメイン選定用



といった感じでそれぞれ使い方が違い、
そして今でも普通に使っているソフトです。



ほら?
買えば稼げますよ?

といった空気感が

まるでない販売ページを見ていただいて、
興味をお持ちいただければご検討ください。



ちなみに、

前、買ったけど使ってない!

という場合は勿体無いので年末年始にでも
引っ張り出してみてみてください。

(ウィンドウズアップデートなどで
ライセンスが一時的に切れている場合は
ライセンス変更フォームより申請ください

※年末年始は私たちも休みますので解除も
年明けになります。

必要であればお早めに。)



特に

CワードとPブースト

の組み合わせはドメイン選定には最高の
組み合わせなので、

効果のある中古ドメインが欲しい!

なんて方にオススメです。




CワードとPブーストの活用法


組み合わせて使うことで、

中古ドメインをエクスパイアードから適当に
30個程度取得。

Cワードで30記事作成。

Pブーストで一気に30ドメインアップして
よさげなやつバックリンクに。

こんな感じにすれば

あたりの中古ドメインを簡単に見つけることが
可能です。



※エクスパイアードドメイン

世界のドメインが切れるのをまとめてある
サイトです。

使い方はご自身でお調べください。



ドメイン屋で

1万のドメイン1個買うよりエクスパイアードで
ドメインを20、30個取って

Pブーストで、

実際、上げて試すほうが当たりの中古ドメイン
に出会う確率は格段に上がると思いますよ。



大体、

人の中古ドメインの取得基準なんて、
再現性が極めて乏しい曖昧な基準ですので。

仮に絶対、

上がる基準があったとして、なぜそれをあなた
に教えるのか?

という話でもあります。

数限られる貴重なものなのに。。。



それでは今日はこんなところで。

ありがとうございました。

近藤




追伸


うちで売っているソフトのスタンスは

自分でやれる作業を楽にする
時間短縮する

こういったイメージです。



産業革命の時代、

手でやっていた作業を機械化することで世界が
大きく進歩したと思いますが、

それと同じイメージで、

機械向きなことは機械に任せる。

空いた時間は人間にしかできないところに
当てる。



そうやって、

自分の時間をより有効活用することが結果を
出すためには重要だと思います。

選択と集中。

あなたの貴重な時間はどこに使うべきか?

という話です。